「不思議なお餅」
美女餅のオンラインショップ。
飛騨朝日町から発信。

 

 

朝日町(旧朝日村)は岐阜県旧大野郡の南東部に位置しており、東は高根町に、北は丹生川町および高山市、西は久々野町、南は小坂町と境をなしています。村の周囲には御嶽、乗鞍岳といった3,000m級の山や、それらに連なる1,400〜2,000m級の峰があるため、村内の標高差は著しく、もっとも低い704mから御嶽の継子岳の2,859mまで、その標高差は2,000m以上におよびます。しかも総面積のうち約94%が林野で、山岳群とそれを源とする渓流が美しい峡谷型の風景を形成しています。

村の中央には北アルプスを源とする飛騨川が、秋神川や青屋川などの小河川を支流に流れています。これらの河川の川岸段丘には農地や集落が細長く散在し、また丘陵地には畑地帯が形成されています。気候は、分水嶺の南側に位置していることから、夏は「太平洋型」の気候ですが、冬は積雪が多く、大陸からの季節風が強い「日本海型」の寒冷な気候となります。

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▲美女高原キャンプ場
美女餅の名前の由来にもなっている、周囲を豊かな緑で囲まれた別天地。週末になると家族連れやツーリングの若者達が訪れ、リラックスした休日を過ごしています。シーズンには多くのキャンパーでにぎわいます。
 
 
▲氷点下の森(平成16年1月1日〜3月31日)
山の一軒宿「秋神温泉旅館」が昭和46年より制作を始めた冬の風物詩です。約4ヘクタールの敷地内に約6000メートルの導水ホースを整備し、例年9月頃から入念な準備をし、11月中旬より氷づくりを始めます。氷の森は、昼間にはブルーに、夜にはライトアップされ、幻想的な世界を見せてくれます。
 
▲道の駅「ひだ朝日」
かつては高山〜江戸間の最短ルートとして親しまれてきた旧江戸街道をたどる国道361号線。古くから人や物の行き交うこの街道に、新しい交流の拠点として誕生した、道の駅「ひだ朝日」。ドライバーへの情報提供施設はもちろん、レストランにちびっこ広場、自然美いっぱいのふれあい公園などが完備されています。高山から信州、そして主要観光地への道のりを結びます。我が美女餅をはじめ、朝日村の特産品がお買い求めいただけます。
 
   

 

 


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[ 美女餅製造元]  有限会社ひだ美女餅工房
岐阜県高山市朝日町見座841-2  TEL 0577-55-3007
FAX 0577-55-3619
bijyomoti-hida@jeans.ocn.ne.jp
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